マンガコミュニティの「アル」、ネットユーザーが選んだ #2019年私のマンガBEST3 TOP10+10を発表!1位は美大合格を目指す熱血青春マンガ「ブルーピリオド」!

サービス
アル
公開日
2019年12月26日
マンガコミュニティ「アル」を提供する、アル株式会社 (東京都渋谷区、代表取締役 古川健介) は、2019年12月26日、『ネットユーザーが選んだ #2019年私のマンガBEST3 TOP10+10』を発表しました。
 
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アルではネットユーザーが選んだ“2019年に読んでよかった、心に残ったマンガBEST3”を集計しました。選んだ3作品の表紙で作成した画像をTwitter上でシェアすることで、マンガ家さんやマンガファンをはじめ、多くの方にご参加いただき、12月24日時点で1,700件以上集まっております。
 
今回1位に輝いた「ブルーピリオド」(山口つばさ 著/講談社)は、充実した毎日を送りながらも、どこか空虚な焦燥感を感じて生きる高校生・矢口八虎(やぐち やとら)が、一枚の絵に心奪われたことで美術に目覚め、葛藤しながら美大受験を目指すマンガです。
 
■ランキング1位
1位    ブルーピリオド/山口つばさ
2位    鬼滅の刃/吾峠呼世晴
3位    チェンソーマン/藤本タツキ
4位    進撃の巨人/諫山創
5位    アオアシ/小林有吾(著) 上野直彦(取材・原案協力)
6位    SPY×FAMILY/遠藤達哉
7位    アクタージュ act-age/マツキタツヤ(原作) 宇佐崎しろ(漫画)
8位    左ききのエレン/nifuni(著) かっぴー(原著)
9位    キングダム/原泰久
10位   BEASTARS/板垣巴留
 
※2019年12月17日〜12月24日までの1,741件を対象としています。
 
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■ランキングの詳細や投稿者がマンガを選んだ理由
 
■#2019年私のマンガBEST3
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